こんにちは、まえすけです。
パチンコ店で8年働いた経験があり、せどり歴は10年です。
これまで5,000人以上の副業・物販をサポートしてきました。
メルカリで売っていると、こんな不安が出てきませんか?
「知らないうちに、規約違反をしていないかな。」
「急に『利用制限』のお知らせが来たら、売上金はどうなるんだろう。」
分かります。
僕自身も、メルカリで利用制限を受けたことがあります。
先に結論をお伝えします。
メルカリのペナルティは、多くの場合まず警告から始まります。
改善されなければ利用制限、重い場合は無期限の利用制限になります。
制限されたら、まず事務局からの個別メッセージを全部読むこと。
取引中の商品は、最後まで対応します。
無期限の利用制限になっても、売上金は原則として返金の対象です。
(2026年11月時点)
この記事で分かることは、次の3つです。
- せどり・物販でやりがちな、メルカリの禁止行為7つ
- 違反した時のペナルティの段階
- 利用制限された時の対処と、売上金の扱い
なお、この記事は「やってはいけない行為」の話です。
出品してはいけない「物」は、別の記事にまとめています。
記事の最後に、ルールを守って売るのに役立つ
特典の受け取り方も案内しています。
ぜひ最後まで読んでください。
せどりでやりがちなメルカリの禁止行為7つ【2026年11月時点】

メルカリの公式ガイドでは、禁止されている行為が
4つに分けて書かれています。
- 「安全であること」を損なう行為
- 「信頼できること」を損なう行為
- 「人道的であること」を損なう行為
- メルカリの運営方針により禁止する行為
ただ、項目がとても多いんです。
なので、この記事では、せどり・物販をしている人が
実際にやりがちなものに絞って説明します。
全部の項目は、公式のガイドで確認してください。
1. LINEや直接取引に誘う・メルカリ以外で支払ってもらう
公式ガイドでは、外部サービスなどへの誘導と、
メルカリ以外の決済方法を促すことが禁止されています。
たとえば、次のようなものです。
- 銀行口座に直接振り込んでもらう
- 現金を送ってもらう
- 手渡しで、その場で現金を払ってもらう
- 取引メッセージでLINEなど外のサービスに誘う
メルカリを通さないお金のやり取りは、トラブルの元になります。
支払いは、必ずメルカリの中で済ませる。
これが基本です。
せどりをしていると、購入者から
「まとめて買うのでLINEで話せませんか」
「直接振り込むので安くしてください」と言われることもあります。
その時は、
「メルカリの規約で、取引はアプリの中だけでお願いしています」と、
やわらかく断りましょう。
2. 他の出品者の写真や説明文を使う
公式ガイドでは、他の会員が撮影した画像や、
メルカリ外の画像・文章を無断で使うことが禁止されています。
同じ商品が出品されているのを見ると、
「写真を撮るのが面倒だから、この画像を使おう」と思うかもしれません。
でも、それはNGです。
ほかの出品者の写真や説明文をコピーするのも、
ECサイトの商品画像を勝手に使うのも同じです。
店舗で仕入れた古着を自分で撮って出品しているなら、
そもそもこの違反は起きません。
写真は自分で撮る。説明文も自分で書く。
自分で撮る写真と説明文の書き方は、こちらで詳しく書いています。
メルカリ出品のコツ 売れない出品の仕方5つと直し方【2026年】
3. 自分や知り合いに買ってもらって評価を増やす
公式ガイドでは、出品者自身や親族など
関係者の商品を購入することが禁止されています。
始めたばかりのころは評価が少なくて、
「早く評価を増やしたい」と思いますよね。
その気持ちは、すごく分かります。
でも、評価は購入者が
「この人から買っていいか」を判断する大事な材料です。
知り合いに買ってもらって評価を増やすのは、
その材料をごまかすことになります。
評価は、普通の取引を1件ずつ重ねて増やす。
遠回りに見えて、これがいちばん確実です。
4. 手元にない商品を出品する・ECサイトから直送する(無在庫)
公式ヘルプでは、次のことが禁止されています(2026年11月時点)。
- 出品した時点で手元にない商品の販売
- 発売前・公開前の商品の予約販売や、取り寄せ販売
- ECサイトなどから購入者に直接送ること
- 配送代行サービスの利用
メルカリ公式「手元にない商品の出品やECサイト等から直送すること」
事務局が違反と判断した場合、
取引のキャンセル、商品の削除、利用制限などの
措置がとられることがあります。
出品者ガイドラインにも、
「手元にある商品のみ出品可能」と書かれています。
ガイドラインに違反した取引は、全額補償サポートの対象外です。
大事なのは、出品した時点で商品が手元にあるかどうかです。
無在庫転売については、こちらで詳しく書いています。
メルカリの無在庫転売はバレる オススメしない理由とペナルティについて
5. アカウントを2つ以上持つ(家族名義・代理登録も含む)
メルカリ公式ヘルプでは、
1人で複数のアカウントを持つことが禁止されています。
メルカリが承認した公式のアカウントは除きます。
ほかの人になりすますこと、他人のアカウントを使うこと、
アカウントを譲ったり売り買いしたりすることも禁止です。
公式の利用制限のガイドには、
代理登録や複数アカウントの作成は、
取引をする前でも制限されることがあると書かれています。
本人確認の時に「同一の情報を持つ他のアカウントがある」と出た場合は、
もともと持っているアカウントを使うよう案内されています。
「端末や電話番号を変えればいい」という話を見かけることがあります。
でも、そういう問題ではありません。
1人1アカウント。
これがルールです。
アカウントの量産については、こちらの記事でも触れています。
2025年10月22日メルカリ規約変更後やってはいけないこと
6. 売り切れキャンセル・取引中の商品の再出品
公式ガイドでは、出品者都合のキャンセル(売り切れなど)と、
取引中の商品の再出品が禁止されています。
せどりで多いのは、同じ商品をメルカリとほかの販路に出していて、
別の販路で先に売れてしまうケースです。
メルカリでも購入されたら、
メルカリ側をキャンセルするしかなくなりますよね。
これが出品者都合のキャンセルにあたります。
防ぎ方はシンプルです。
- ほかの販路で売れたら、すぐにメルカリ側の出品を止める
- 在庫は1か所でまとめて管理する
「どこに何を出しているか」を自分で把握しておくことが大事です。
7. 状態が分からない写真・事実と違う説明で出品する
公式ガイドでは、商品の状態が分かる画像を載せないことや、
虚偽の情報や誤解を招くおそれがある情報を書くことが禁止されています。
古着なら、次のことを写真と説明文で伝えます。
- 汚れ・シミ
- ほつれ・穴
- におい
- サイズ(実際に測った寸法)
「キズを写さなければ、高く売れるかも」と思う人もいるかもしれません。
でも、届いた商品が説明と違えば、評価は下がります。
そのうえ違反にもなります。
正直に書いたほうが、結局は得です。
2025年10月から、指定外の事業者は通常のアカウントを使えない
もうひとつ、せどりをする人が知っておきたいのが、
2025年10月22日付の利用規約の改定です。
この改定で、一部の指定法人を除くすべての事業者は、
メルカリへのユーザー登録とサービスの利用ができないことが
明確になりました。
事業者には、法人だけでなく個人事業主もふくまれます。
事業者は、メルカリShopsへの出店が案内されています。
ただ、どこからが「事業者」になるのか
(売上の金額や出品数など)は、公式のお知らせでは公表されていません。
継続して仕入れて売っている人は、
事業者と判断される可能性がある、と考えておいたほうがいいです。
僕自身は、この改定のあと、
Yahoo!フリマなどほかの販路にも分けて売るようにしました。
詳しくは、このあとの章で書きます。
改定の詳しい中身は、こちらの記事にまとめています。
2025年10月22日メルカリ規約改定で今後のせどりはどうなる?
仕入れへの影響は、こちらで書いています。
低資金仕入れはオワコン?メルカリ規約改定後の理由と3つの対策
違反するとペナルティは警告から無期限の利用制限まで段階的に重くなる
ここでは、公式ヘルプとメルカリの公式メディアの説明をもとに、
ペナルティの流れを整理します(2026年11月時点)。
多くはまず警告や出品削除。重い違反は1回目でも無期限になりうる
公式の説明では、違反があった場合、多くはまず警告が来ます。
それでも改善されなければ、利用制限になります。
商品の削除や取引のキャンセルも、措置のひとつです。
だからこそ、警告や削除のお知らせが来たら、
すぐに内容を確認することが大事です。
放っておくと、制限へ進んでしまうかもしれません。
一方で、違反の内容が重い場合は、
警告なしで無期限の利用制限になることもあると公式に書かれています。
「1回目だから大丈夫」とは限らない、ということです。
利用制限は「期間つき」「解除に判断が必要」「無期限」の3段階

公式の利用制限は、次の3つに分かれています。
| 種類 | 解除のされ方 |
|---|---|
| ①期間が決まっているもの | 期間が過ぎると自動で解除される |
| ②解除に判断が必要なもの | 本人確認やヒアリングのあと、解除すべきと判断された場合だけ解除される |
| ③無期限 | アカウントの利用停止。解除されることはない |
③の無期限については、公式に「解除されることはない」と書かれています。
ここは、はっきり知っておいてください。
公式の説明はこちらです。
制限中にできること・できないこと
利用制限中は、次のことができなくなります(2026年11月時点)。
- 出品
- 購入
- 入札
- 値下げ依頼
- コメント
- いいね
逆に、次のことはできます。
- タイムラインを見る
- 進行中の取引の対応
つまり、すでに売れている商品の取引は続けられるということです。
ここは、あとの章で大事になります。
「3時間〜168時間」「出品は何件まで」は公式に書かれていない
ネットでは、利用制限の期間を
「3時間・12時間・24時間・48時間・72時間・168時間」のように
書いている記事を見かけます。
でも、公式のヘルプとお知らせでは、この時間数は確認できませんでした。
公式ヘルプにあるのは、期間が決まっている制限について
「最大24時間程度、または日数が定められるもの」という説明だけです。
具体的な期間は、事務局からの個別メッセージで確認してください。
出品数についても同じです。
公式メディアでは、利用制限の原因のひとつとして、
「出品数の上限を超えて出品する行為」が挙げられています。
ただ、上限が何件なのかは公表されていません。
「大量に出品すると業者とみなされる」という話も、
公式の文言としては確認できませんでした。
公式に書かれていない数字は、うのみにしないようにしましょう。
分かっていることと、公表されていないことを分けて考える。
規約と付き合ううえで、これが大事だと僕は思っています。
利用制限されたら、まず個別メッセージを読んでから問い合わせる
制限のお知らせが来ると、
焦って何度も問い合わせたり、取引を止めたりしたくなります。
でも、順番を決めておけば慌てずにすみます。

確認する場所は「お知らせ」の事務局からの個別メッセージ
利用制限の内容は、アプリの「お知らせ」で確認します。
お知らせタブの中のメッセージ一覧にある、
【事務局から個別メッセージ】を開いてください。
出品やコメントをしようとした時に、アラートが出ることもあります。
公式のメディアでも、問い合わせる前に
個別メッセージをすべて確認するよう案内されています。
何が理由で、どんな制限なのか。
まずはそこを落ち着いて読むことが、最初の一歩です。
心当たりがない・削除が間違いだと思う時は問い合わせフォームから
個別メッセージを読んでも心当たりがない時や、
商品の削除が間違いだと思う時は、事務局に問い合わせます。
問い合わせは、困っている内容に合った公式ガイドの
いちばん下にある「お問い合わせはこちら」から送ります。
- 返信は、アプリの「お知らせ」とメールに届く
- 届いたメールに返信しても、質問には答えてもらえない
- 電話の窓口はない
(2026年11月時点)
ログインできない時の案内は、公式ヘルプに別のページがあります。
問い合わせる時は、何を、いつ、どう出品したかを、
事実だけ短く書くと伝わりやすいです。
僕にも、問い合わせで商品が戻ったことがあります。
2021年当時の話です。
出品していたのは「たばこケース」でした。
ところが、運営側にたばこを出品していると判断されて、
商品が削除されてしまったんです。
事務局に問い合わせたところ、
たばこケースであれば問題ないということで、
削除された商品は復活しました。
規約に違反していないと思うなら、問い合わせてみる価値はあります。
ただし、これは2021年当時の話です。
たばこの出品ルールは、2026年5月にガイドが更新されています。
今のルールは、こちらの記事の「たばこ」の項目で書いています。
ちなみに、「このユーザーは制限されています」と表示される場合は、
違反ではなく接続の環境が原因のこともあります。
公式では、VPN、国外からのアクセス、
レンタルサーバー経由などの可能性が挙げられています。
心当たりがあれば、設定を見直してみてください。
取引中の商品は自分の判断で止めず、最後まで対応する
利用制限中でも、出品者は進行中の取引を続けます。
購入者とのメッセージもできます。
公式でも、自分の判断で取引を中止しないよう案内されています。
発送待ちの商品があるなら、事務局の案内に従って発送し、
評価まで終わらせましょう。
購入者に迷惑をかけないことが、いちばん大事です。
売れてから評価までの手順は、こちらにまとめています。
メルカリの服の梱包と発送|初心者が売れてから評価までやる手順
僕も利用制限を受けたことがある。だから順番を決めている
最初にも書きましたが、
僕自身もメルカリで利用制限を受けたことがあります。
お知らせが来ると、すぐに問い合わせたくなりますよね。
でも、僕が決めているのは、
個別メッセージを全部読んでから問い合わせるという順番です。
読まずに問い合わせても、何が理由なのか分からないままです。
まずは読む。
そのうえで、心当たりがあれば直す、なければ問い合わせる。
順番を決めておくと、慌てずに動きやすくなります。
無期限の利用制限でも売上金は返金の対象。振込申請は自分でする
「アカウントが止まったら、売上金がなくなる」と心配する人もいますよね。
でも、公式の説明は違います。
ただし、条件と手続きがあるので、ここは正確に知っておいてください。
売上金・メルペイ残高は返金、有償ポイントは払い戻しの対象(法令違反などを除く)
メルカリ公式ヘルプでは、無期限の利用制限になった場合、
売上金とメルペイ残高は返金、有償ポイントは払い戻しの対象とされています。
(2026年11月時点)
ただし、例外があります。
法令に違反する場合や、そのおそれがある場合は対象外です。
また、現金で受け取るには、本人が振込申請をする必要があります。
放っておいても、自動で口座に入るわけではありません。
メルカリ公式「アカウントが利用制限になった場合の返金または払い戻しについて」
新しいアカウントで再登録するのはすすめない
無期限の利用制限のあとに、新しく登録し直せるのか。
これについては、公式の案内では確認できませんでした。
ただ、前の章で書いたとおり、
1人で複数のアカウントを持つことは禁止されています。
なので、新しいアカウントを作るのは、僕はすすめません。
アカウントが止まっても困らないように、売上金と販路を分けておく
アカウントが止まると、そのアカウントでの売上がそこで止まります。
せどりで収入を作っている人にとっては、大きな痛手です。
だから僕は、止まった時に困らない形を普段から作っています。
ひとつは、売上金をため込まないことです。
僕は、週1回など決まった間隔で振込申請をしています。
もうひとつは、販路を分けることです。
2025年10月の規約改定のあと、僕は
Yahoo!フリマなど、メルカリ以外の販路にも分けて売るようにしました。
ひとつの販路だけに頼らないほうが、安心して続けられます。
Yahoo!フリマの始め方は、こちらで詳しく書いています。
Yahoo!フリマ完全解説 手数料5%の仕組みと売れるコツを初心者向けに
ほかの販路との比べ方は、こちらを読んでください。
規約違反をしない一番の方法は「手元にある商品を自分で撮って売る」こと
ここまで7つの禁止行為を見てきました。
その中でも、無在庫、写真や説明文の無断使用、状態が分からない出品は、
店舗で仕入れて手元にある商品を、自分で撮って、
状態を正直に書くだけで、起きなくなります。
ルールを破って一時的に得をしても、
アカウントが止まれば、積み上げた評価も売上もそこで止まります。
長く続けることを考えると、まったく割に合いません。
ブランド古着は「偽物と疑われない」出品にする
古着のせどりで、受講生に多いのが、
偽物の販売と思われてしまうことです。
メルカリでは、ブランド品の偽物や、
正規品と確証がない商品の出品が禁止されています(2026年11月時点)。
本物を出品したつもりでも、
事務局に「正規品と確証がない」と判断されると、
取引キャンセル・商品削除・利用制限などの対象になることがあります。
公式ヘルプには、シリアルナンバーの写真がない場合や、
購入経路が不明確な場合も、削除の対象になることがあると書かれています。
そのうえで、一般的な注意として、次のことを意識しておくと安心です。
- ブランドのタグや品質表示の写真を載せる
- シリアルナンバーがある物は、その写真も載せる
- ロゴや縫製など、ブランドの特徴が分かる部分も写す
- 自分で正規品と確認できない物は、仕入れない・出品しない
最後の1つがいちばん大事です。
「たぶん本物だろう」で出品しない。
自信が持てない物は、店で棚に戻すのが正解です。
偽ブランド品と法律の関係は、こちらで詳しく書いています。
出品前に見る5つのチェック
最後に、出品する前に毎回見てほしいチェックをまとめます。
- 商品は手元にあるか
- 写真は自分で撮ったか
- 傷・汚れ・サイズを書いたか
- ほかの販路で売れていないか
- 取引メッセージで、外のサービスに誘っていないか
出品禁止の「物」の記事にも、出品前のチェックがあります。
あちらは、出していい物かどうかの点検です。
こちらは、出し方・売り方がルールに沿っているかの点検です。
両方を見ておけば、まず安心です。
まとめ: 禁止行為を知って、制限されても順番どおりに動けばいい
最後に、この記事のポイントを振り返ります。
- 禁止には「物」と「行為」がある。行為はやりがちな7つを押さえる
- ペナルティは警告から始まり、重いと無期限の利用制限になる
- 時間数や出品数の上限は非公表。期間は個別メッセージで確認する
- 制限されたら、個別メッセージを読む→問い合わせる。取引は止めない
- 無期限でも売上金は返金の対象(法令違反などを除く)。振込申請は自分で
「規約の話は難しくて、何が違反なのか不安。」
そう感じますよね。
でも、手元の商品を自分で撮って、正直に書いて売る。
これを続けていれば、必要以上に怖がることはありません。
この記事の情報は2026年11月時点のものです。
規約やルールは変わることがあるので、
出品の前には公式ヘルプもあわせて確認してください。
LINEで「30大特典」とコメントしてください
この記事を読んでくれた方に、
ルールを守って売るための特典を用意しています。
公式LINEを追加して、「30大特典」とコメントしてください。
この記事の内容と特に相性がいいのは、次の特典です。
- 売れる撮影マニュアル(状態が伝わる写真の撮り方)
- メルカリ在宅ワーク攻略本(メルカリで正しく売るための基本)
- Yahoo!フリマ徹底攻略マニュアル(販路を分けたい人向け)
「自分の売り方がルールに合っているか不安。」
「メルカリだけに頼るのが怖い。」
そんな方に役立つ内容です。
下の画像をクリックして、LINEを追加してください。
