こんにちは、まえすけです。
AIでせどりって終わるんですか?って、
最近ほんとによく聞かれるんですよね。
「写真を1枚送るだけで、AIが相場も、
仕入れていいかどうかも教えてくれる」
「それなら、みんな同じものを仕入れて、
せどりは稼げなくなるんじゃないか」
そう思っている方、多いと思います。
先に結論を言っちゃいます。
AIでせどりは終わりません。
ただ、稼げなくなる人っていうのは、
はっきり出てくるかなと思います。
僕はせどり歴10年、
脱サラして起業してからも10年目になります。
これまでに5,000人以上をサポートしてきました。
今は実際に、お店でAIに
仕入れの判断を手伝ってもらっています。
この記事では、その立場から、
AIでせどりがどう変わったのかを本音でお話しします。
この記事で分かることは、この3つです。
- AIでできること・できないこと
- AIで稼げなくなる人と、もっと稼げる人の違い
- 今日からできる3つの行動
「AIのせいで稼げなくなるのでは」と不安な方や、
これから始めるか迷っている方に向けて書きました。
最後に、LINEで受け取れる
「30大特典」のご案内もあります。
AIでの仕入れ判断のマニュアルも入っています。
AIでせどりは終わらない。「知識の勝負」ではなくなっただけ
10年前のせどりは、知識を覚えた人だけが稼げた
10年前のせどりって、
要は知識の勝負だったんですよね。
ブランドを覚える。
相場を覚える。
売れる時期を覚える。
お店に行く前に、とにかく勉強して、
覚えた人だけが稼げる。
そういう世界でした。
僕も店舗せどりを始めたころは、
ノートにブランド名を書いていました。
お店で一個ずつ値札を見て、
家に帰って相場を調べる。
そんなことを毎日やっていました。
正直、慣れるまでは、1日お店を回っても
利益商品が見つからない日も多かったです。
しかも当時は、調べ方も
今ほど便利じゃなかったんですよね。
当時の僕は、お店の中でスマホを見ながら、
1つの商品を調べるのに5分、10分かかっていました。
それを何十回も繰り返して、
やっと1つ利益商品が見つかるかどうか。
1日お店を回って、仕入れられたのが2つ3つ、
なんて日もざらにありました。
なので、せどりって
「続けられる人だけが稼げる仕事」だったんです。
知識を覚えるまでの、最初の数か月を
我慢できるかどうか。
ここで、ほとんどの人が
やめていってしまっていました。
今はどうか。
お店で気になった商品を、
スマホで1枚撮ってAIに送る。
そうすると、だいたいの相場と、
仕入れていいかどうかの理由まで返ってきます。
相場の目安は、数秒で出るようになりました。
ここが一番大きな変化なんですよね。
ただ、最後に「買う」と決めるのは、今も自分です。
ここは後でくわしくお話しします。
もう1つ変わったのは、始める人の数です。
メルカリで簡単に売れるようになって、
AIで簡単に調べられるようになった。
僕の周りを見ていても、
せどりを始める人はかなり増えた印象です。
始めやすくなったのは、すごくいいことなんです。
でも裏を返すと、ライバルも増えているということ。
ここが、「AIでせどりは終わるんじゃないか」と
言われる一番の理由かなと思います。
ただ、市場そのものが縮んでいるわけではありません。
そのことは、こちらの記事で数字を使って確かめています。
せどりはオワコン?飽和・人口増えすぎを2026年の数字で検証
10年前と今の違いを、表にまとめるとこうなります。

勝負の中心が、知識から行動に変わった。
これが、この記事の一番の土台になる話です。
AIで仕入れ判断はここまでできるようになった
じゃあ、AIは実際どこまでできるのか。
僕が毎日使っていて感じるのは、この3つです。
- ブランドや商品の名前が分かる
- だいたいの相場が分かる
- 仕入れていいかどうかの理由が分かる
1つ目は、ブランドや商品の名前です。
タグの写真を送れば、どこのブランドで、
どういう位置づけの商品なのかを教えてくれます。
2つ目は、だいたいの相場です。
メルカリだといくらくらいで売れているのか、
目安を出してくれます。
3つ目は、仕入れていいかどうかの理由。
ここが一番大事です。
「この状態なら〇〇円までなら仕入れていい」
「この素材は季節が過ぎると売れにくい」
みたいに、理由まで教えてくれるんですよね。
たとえば、お店でバッグを見つけたとします。
ブランドは聞いたことがあるけど、
いくらで売れるか分からない。
値札は3,000円。
前だったら、ここで手が止まっていました。
今は、バッグ全体の写真と、タグの写真と、
気になる傷の写真を撮ってAIに送ります。
そうすると、こんな形の答えが返ってきます。
(実際の商品や金額ではなく、答えの形の例です)
「このブランドのこの型は、メルカリではだいたい〇〇円前後で売れています。
角にすれがあるので、相場より少し下がる可能性があります。
手数料と送料を引くと、利益はこのくらいです」
相場を調べて当たりをつけるところを、
AIがその場でやってくれるんです。
洋服でも同じです。
たとえばニットだったら、タグの写真を送ると、
ブランドだけじゃなくて、素材まで見てくれます。
ウールなのか、カシミヤなのか。
ここまで読み取れることが多いです。
カシミヤが入っているだけで、
売れる値段が大きく変わります。
ここを見落としにくくなったのは、本当に大きいです。
ただ、タグの読み違いもあるので、
最後は自分の目でタグを見ます。
前は、こういう「見落とし」で
利益を逃すことがよくありました。
お店の中でタグを1枚1枚読んで、
素材を調べて、相場を調べて。
それを、AIがその場で
一気にやってくれるようになったんです。
しかも、この理由のところを読むだけで、
勉強にもなります。
なので、初心者の方ほどAIを使ったほうがいいと、
僕は思っています。
AIにできないこと、AIが間違えること
ただ、AIにもできないことがあります。
ここを知らないと、AIを使っても稼げないんですよね。
AIにできないのは、この3つです。
- 商品の状態を手で確かめること
- お店に行くこと
- 最後に買うと決めること
まず、商品の状態を手で確かめること。
汚れ、におい、ほつれ、ファスナーの動き。
こういうのは、写真だけではAIも分かりません。
次に、お店に行くこと。
どれだけAIが賢くなっても、AIはお店に行って
商品を手に取ってはくれません。
仕入れる商品を見つけるのは、
結局、自分の足なんです。
そして、最後に決めること。
AIは「仕入れていいと思います」とは言ってくれます。
でも、お金を出して買うかどうかを決めるのは自分です。
それに、AIもけっこう間違えるんですよね。
似たような名前の、
別のブランドと勘違いすることがあります。
昔の相場をもとに答えてくることもあります。
僕も実際に、AIが「売れます」と言った商品が、
思ったより安くしか売れなかったことは何回もあります。
だから僕は、AIの答えを見たら、
最後に必ず自分でも、売れた値段を1回確かめます。
たとえば、メルカリで
売り切れになった商品を見てみる、といった形です。
AIの答えは、あくまで
「最初の当たりをつけるもの」なんです。
要は、
AIは判断を手伝ってくれる相棒であって、
代わりに稼いでくれる人ではない。
ここがすごく大事なところかなと思います。
この「AIへの聞き方」や仕入れ判断の考え方は、
LINEの30大特典の中の
「AI仕入れ判断マニュアル」にもまとめています。
受け取り方は、記事の最後でご案内します。
AIせどりで稼げなくなる人・もっと稼げる人の違いは3つずつ
稼げなくなる人の特徴3つ
じゃあ、ここからが本題です。
AIの時代に、稼げなくなる人。
僕が見ていて、はっきりしていることがあります。
1. AIの答えをそのまま信じて、理由を読まずに仕入れる人
AIが「仕入れていい」と言ったから買う。
でも、なんで仕入れていいのかは読んでいない。
こういう人は、AIが間違えたときに、
そのまま赤字になります。
しかも、なんで赤字になったのかが分からないので、
同じ失敗を繰り返すんですよね。
2. みんなと同じ場所で、同じものしか見ない人
AIを使う人が増えると、誰でも分かる商品は
取り合いになりやすいです。
同じ商品を同じように聞けば、
近い答えが返ってきやすいからです。
誰でも見るコーナーの、
誰でも分かるブランドだけを見ている人は、
これからどんどん苦しくなるかなと思います。
僕が通っているお店では、
有名なブランドのバッグなんかは、
朝一番に行っても、もう誰かに買われていると
感じることが増えました。
AIで調べやすくなったのも、
大きいのかなと思っています。
みんなが同じ答えを持っている商品で勝負しても、
早い者勝ちになるだけです。
3. 勉強ばかりして、お店に行かない人
記事や動画を見て、特典を受け取って、
それで満足してしまう。
僕はこれが一番もったいないと思っています。
これ、すごく耳が痛い話かもしれないんですけど、
無料の情報を集めるだけで稼げるようになった人って、
僕はほとんど見たことがないんですよね。
記事や動画を10本見るより、
お店に1回行って、1つ仕入れてみる。
そのほうが、何倍も勉強になります。
「分かっているのに一歩目が出ない」という方は、
こちらの記事も読んでみてください。
稼げない人の特徴と言い訳3つ 副業・せどりで一歩目が出ない人の対策
AIが出てきて、
調べることはすごく簡単になりました。
だからこそ、最後に差がつくのは
「実際に動いたかどうか」なんです。
「簡単に分かる」と「稼げる」は別、という話は、
こちらの記事でくわしく書いています。
せどりで騙されるな|「簡単に稼げる」は半分本当。広告が言わない条件
もっと稼げるようになる人の特徴3つ
逆に、AIでもっと稼げるようになる人。
これもはっきりしています。
1. AIの答えの「理由」を読む人
なんで仕入れていいのか、なんでダメなのか。
そこを毎回読んでいる人は、AIを使いながら、
どんどん自分の目が育っていきます。
気づいたら、AIに聞かなくても分かる商品が
増えているんですよね。
2. AIで空いた時間を、お店に行く時間に回す人
前は、相場を調べるのに何時間もかかっていました。
その時間が浮いた分、1店舗でも多く回る。
これだけで、見つかる商品の数は全然変わります。
3. AIへの「質問の仕方」を工夫する人
同じAIでも、聞き方ひとつで、
返ってくる答えの質がまったく違います。
ここは後でもう少しお話しします。
僕が見てきた受講生では、
伸びる人の多くがこの3つをやっています。
AIの答えをそのまま信じるんじゃなくて、
「なんでこれは売れるんだろう」って一回考える。
分からなかったら、AIにもう一回聞く。
そうやってAIと会話しながら仕入れていると、
最初は知識ゼロでも、
数か月で判断がかなり早くなる人も多いです。
稼げなくなる人と、もっと稼げる人。
3つずつ並べると、こうなります。

特に古着は、今も目利きと、
お店を回る量で差が出るジャンルです。
たとえば、以前に紹介した
Jimmy Chooのパンプスです。
高額なブランドですが、
1,600円の80%OFFで売られていました。
なので、仕入れ値は352円(税込)です。

これが、メルカリで8,390円で売れました。

【利益計算】
売価:8,390円
販売手数料:839円
送料:600円
仕入れ値:352円
利益:6,599円(利益率78.7%)
※メルカリの販売手数料10%で計算しています(2026年11月時点も10%)。
仕入れたポイントは、ブランド、
とにかく安いこと、状態が良いことの3つでした。
こういう商品は、お店に足を運んで、
手に取ってみないと出会えないんですよね。
ほかの商品も含めた15商品の利益は、
こちらの記事で公開しています。
アパレルせどりは儲からない?仕入れて売った15商品の利益を公開
差は「答えを眺めるか、理由を考えるか」で生まれる
じゃあ、この差はどこで生まれるのか。
僕は、元々パチンコで生活していた時期があるんです。
パチンコって、台の数字をどう読むかで
勝ち負けが決まるんですよね。
同じ数字を見ていても、意味を考える人と、
ただ眺めている人では、結果がまったく違います。
パチンコで勝てなかった頃の僕は、
まさに数字を眺めているだけの人でした。
勝てるようになったのは、
「なんでこの台は出るのか」を考えるようになってからです。
せどりでも、まったく同じことが起きました。
パチンコの考え方がせどりにどう生きたのかは、
こちらの記事で書いています。
パチンコの期待値思考はせどりで最強だった【元パチプロが解説】
AIも同じです。
同じ答えを見ていても、その理由を考える人と、
結論だけ見る人では、時間がたつほど差がついていく。
僕はそう思っています。
要は、AIを
「答えを出す機械」として使うのか、
「教えてくれる先生」として使うのか。
ここで、稼げる人と消える人が分かれるかなと思います。
しかも、この差は、
最初はほとんど見えないんですよね。
僕の感覚では、1か月目は、
どちらも同じくらいの利益かもしれません。
でも、たとえば3か月たつと、
理由を考えてきた人は、
AIに聞かなくても判断できる商品が増えています。
結論だけ見てきた人は、
3か月たってもAIがないと何も決められない。
この差が、半年、1年と積み重なっていくんです。
これからせどりで稼ぐためにやるべきこと
AIを「使う側」になる最初の一歩は、写真を1枚送ること
じゃあ、具体的に何から始めればいいのか。
まずは、AIに慣れることです。
難しく考える必要はなくて、
今日お店に行ったら、1つでいいので、
気になった商品の写真をAIに送ってみてください。
最初は、答えが合っているかどうかは
気にしなくて大丈夫です。
返ってきた答えの「理由」のところを読んでみる。
それだけで十分です。
AIって聞くと、難しそうに感じるかもしれません。
でも、やることは「写真を撮って送る」だけなんですよね。
写真を撮って送るだけなので、
操作は難しくありません。
慣れてきたら、さっきお話しした
「質問の仕方」を少しだけ工夫してみてください。
ポイントは3つです。
- 全体・タグ・傷の3枚を送る
- どこで売るつもりなのかを伝える
- 「理由も教えて」と頼む
1つ目は、写真を1枚じゃなくて3枚送ること。
情報が多いほど、AIの答えは正確になります。
2つ目は、「メルカリで売る前提で」と一言入れること。
手数料まで考えた答えが返ってきます。
3つ目は、結論だけじゃなくて理由も頼むこと。
毎回の答えが、そのまま勉強になります。
撮る順番や、お店の中での1日の流れは、
こちらの記事で順番に書いています。
店舗せどりのやり方とコツ|初心者が古着をAIで判断する1日の流れ
この3つを毎回打つのは面倒なので、
僕はあらかじめAIに覚えさせています。
AIでの仕入れ判断の考え方は、
30大特典の「AI仕入れ判断マニュアル」にまとめています。
ChatGPTの準備や写真の撮り方、AIの回答の読み方は、
こちらの記事で手順にそってまとめています。
➡AIせどりのやり方|ChatGPTで店舗の仕入れ判断をする準備と手順
今日からできる行動3つ
ここで、今日からできることを3つにまとめておきます。
どれも、知識ゼロの方でも、
そのまま真似できることだけを選びました。
1. お店で、AIに写真を1枚送ってみる
次にお店に行ったその日から、そのままできます。
2. AIの答えの理由を、メモに1行だけ書く
ノートかスマホのメモに、1行だけ。
「この素材は冬に売れる」
「この傷があると半額になる」
みたいな感じです。
これを続けると、
自分だけの仕入れのノートができていきます。
3. いつもは行かないコーナーを、1つだけ見てみる
AIがあれば、知らないジャンルでも
判断の手がかりがもらえます。
みんなが見ていない場所にこそ、
利益商品は残っているんですよね。
この3つ、どれも1日5分もかからないことです。
でも、これを1か月続けた人と、続けなかった人では、
AIの使い方も、商品を見る目も、まったく違ってきます。
特にこれからの季節は、アウターやニットみたいに
単価の高い冬物が増えてきます。
1つ当たれば、利益も大きい。
そのぶん、1回の判断ミスで出る赤字も大きくなります。
だからこそ、冬は
「AIに理由まで聞いてから仕入れる」のが効くんです。
アウターの仕入れ方は、
こちらの記事で知識0からまとめています。
初心者向けメルカリせどり 知識0から始めるアウター仕入れ完全解説
AIに任せていいこと・自分でやること
最後に、AIに任せていいことと、
自分でやることを、はっきり分けておきます。

AIに任せていいのは、この3つです。
- ブランドや商品の名前を調べること
- だいたいの相場を出すこと
- 仕入れていいかどうかの理由を考えること
ここは、どんどん任せちゃって大丈夫です。
自分でやるのは、この3つです。
- お店に行くこと
- 商品の状態を手で確かめること
- 最後に「買う」と決めること
ここだけは、どれだけAIが進化しても、
自分の仕事です。
この分け方ができると、
AIはめちゃくちゃ心強い相棒になります。
僕自身、AIを使い始めてから、
1回の仕入れにかかる時間は短くなりました。
判断で迷うことも減りました。
仕入れの後の出品作業も、AIに任せられます。
出品文やタイトル作りの話は、こちらの記事で書いています。
逆に、この分け方を間違えると、
AIは危ない道具にもなります。
お店に行くのも、状態を確かめるのも面倒になって、
全部AIに任せたくなる。
でも、そこを任せた瞬間に、
せどりはただの運任せになってしまうんですよね。
10年やってきて思うのは、
せどりで長く稼いでいる人ほど、
地味なところを手放さないということです。
お店に行く。手に取る。確かめる。
AIの時代になっても、ここだけは変わりません。
変わらないからこそ、ちゃんとやる人が勝てるんだと思います。
まとめ
この記事のお話をまとめます。
- AIでせどりは終わらない。ただ、稼げなくなる人は出てくる
- 稼げなくなる人は、AIを信じるだけ・同じものだけ見る・動かない
- 稼げる人は、理由を読む・お店に行く・聞き方を工夫する
- せどりは「知識の勝負」から「行動の勝負」へ。最後に決めるのは自分
AIが出てきて、知識はAIが手伝ってくれるようになりました。
でも、お店に行って、手に取って、
最後に決めるのは自分です。
10年前は、知識を覚えるまでの数か月で、
ほとんどの人がやめていきました。
始めやすくなったぶん、ライバルも増えました。
それでも、最初の数か月をAIが短くしてくれる今は、
始めやすい時代だと僕は思っています。
「AIで稼げなくなるのでは」と不安だった方も、
AIの使い方で差がつくと分かれば、やることは見えてきますよね。
記事や動画で勉強するだけでは、結果は変わりません。
お店で写真を1枚AIに送るところまで、
是非やってみてください。
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AIを使った仕入れ判断を、これから試してみたい方へ。
LINEで「30大特典」とコメントすると、
「せどりスタートアップ完全ガイド 豪華30大特典」を受け取れます。
この記事を読んだ方に、特に見てほしいのはこの4つです。
- AI仕入れ判断マニュアル
- 仕入れ判断基準シート
- 勝つ確率を上げる考え方
- 初心者が見るべき場所チェックリスト
AIの答えを見て、最後に自分で決めるとき。
いつもは行かないコーナーを見てみるとき。
この記事の内容と合わせて使ってみてください。
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